
ホノルルホワイトニングとは
当院では「ホノルルホワイトニング」を導入しております。歯科医師の指導のもと、歯科衛生士が口腔内の状態を確認し、患者さまご自身でジェルを塗布してライトを照射していただく方式です。スタッフがご案内いたしますので、初めての方もご安心ください。低刺激の薬剤を使用しており、しみにくく痛みが少ないのが特徴です。施術後の飲食制限もほとんどないため、ライフスタイルを変えずに続けられます。
こんな方におすすめです!

「セルフホワイトニングを試したけれど、思ったほど白くならなかった…」そんな方におすすめなのが、ホノルルホワイトニングです。
気になる方は是非、当院にご相談ください。
- しみやすい方、刺激が気になる方
- 歯の着色汚れや変色が気になる方
- 短時間でホワイトニングを試したい方
- 結婚式や就職活動など、大切な予定を控えている方
- 歯科医院でのサポートを受けながらホワイトニングをしたい方
ホノルルホワイトニングが選ばれる理由

低刺激で歯や歯茎に
やさしい
知覚過敏が心配な方でも使いやすい、低刺激で安全性の高い成分を使用しています。

飲食制限の緩和
施術後にコーヒーや赤ワインなど色の濃い飲食物を極端に避ける必要はありません。ただし過剰な摂取はお控えください。ライフスタイルを変えずに続けられます。

短時間での効果が
期待できる
1回の施術時間は約30分です。(内、光照射時間は15分)
1回で1〜2トーンの白さアップが期待でき、忙しい方にもおすすめです。
当院のホノルルホワイトニングの詳細
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6回(1キット)コース
短期集中ケア
こんな方におすすめ!- 結婚式や写真撮影などのイベントが直近に控えている
- 忙しくて何度も通う時間がなかなか取れない
最初の2回は白さの土台づくり。
3回目からは、目に見えて効果を実感される方がほとんどです。 -
12回(2キット)コース
自然で違和感のない白さ
こんな方におすすめ!- 接客業や営業職で、第一印象を改善したい
- 「ナチュラルで違和感のない白さ」をキープしたい
6回で得られた明るさを維持しつつ、10回以上継続することで、より自然で清潔感のある印象を目指せます。
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18回(3キット)コース
徹底的な輝きの維持
こんな方におすすめ!- 接客・営業などで常に人前に立つ
- イベント時だけでなく、日常のふとした瞬間も常に白い歯でいたい方
12回目以降は、手に入れた輝きをより長く保つためのステップです。
日々の生活に馴染む『白い歯の習慣』を、無理なく継続いただけます。
| 治療回数 | 可能であれば週1回以上 |
|---|---|
| 費用(税込) | 6回:31,900円(税込み) 12回:59,400円(税込み) 18回:80,900円(税込み) |
症例紹介

Before

After
| 治療内容 | ホノルルホワイトニング |
|---|---|
| 治療期間・治療回数 | 週に1回、2キット(12回分) |
| 治療費用 | 59,400円(税込み) |
| リスク・副作用 | 施術後、一時的に知覚過敏が生じる場合があります |
当院ではホームホワイトニングも実施しています

ホームホワイトニング
歯科医院でご自身の歯型に合わせた専用のマウスピースを作製し、ご自宅でそのトレイに薬剤を入れて装着する方法です。低濃度の薬剤でゆっくりと内側に浸透させるため、白さを実感するまでに時間はかかります。その分、色戻りがしにくく、自然な白さが長持ちするのが利点です。
ご自身のペースで進めたい方に適しています。
| 治療期間・治療回数 | 6週間程 |
|---|---|
| 費用(税込) | マウスピース:7,700円(税込み) 薬剤シリンジ3本:22,000円(税込み) |
ホワイトニング治療の注意点
- 保険適用外の自由診療です。
- 施術後、一時的に知覚過敏が生じる場合があります
- 効果には個人差があります
- むし歯や歯周病がある場合、先に治療が必要となることがあります
国内未承認の医薬品について
当院で使用しているホノルルホワイトニング薬剤は国内未承認の医薬品です
- 未承認医薬品であること
本施術で使用する薬剤は、医薬品医療機器等法上、国内において未承認の医薬品です。 - 入手経路
医師(歯科医師)の判断と責任のもと、薬機法に基づき海外より個人輸入しております。
国内で承認されているホワイトニング用薬剤は存在しますが、本施術で使用する薬剤とは成分・使用方法が異なります。 - 国内の承認医薬品等の有無
国内において、本治療で使用する薬剤と同一成分・同一仕様で承認を受けた医薬品はありません。 - 諸外国における安全性等に係る情報
本治療で使用する薬剤は、海外において使用実績のあるものですが、国内では未承認であるため、すべての安全性が確立されているわけではありません。 - 副作用被害救済制度について
本施術は、医薬品副作用被害救済制度の対象外です。 - 治療にあたっては、歯科医師の判断のもと、十分に注意して実施いたします。
なお、ホノルルホワイトニングの薬剤につきましては、個々の成分が国内で使用実績のあるものであったとしても、製品としては医薬品医療機器等法(薬機法)に基づく承認を受けた医薬品には該当しません。
ホワイトニングの白さを長持ちさせるために気を付けること
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Point.01
タバコ習慣
- たばこに含まれるヤニは、歯の表面に強く付着し、黄ばみや着色の原因となります。
ホワイトニング後の白さを保つためには、喫煙習慣の見直しも重要です。 -
Point.02
歯医者のクリーニングを受ける
- 歯科医院で行うクリーニングは、歯の汚れをきれいに除去することができます。
ご家庭での歯磨きだけでは落としきれない汚れまで徹底的に取り除くことが可能です。
歯に付着した細菌のかたまりである歯垢も、歯の黄ばみの原因になるため、ホワイトニング後は、定期的にクリーニングを受けることをおすすめします。
治療後も定期的なメインテナンスが大切です

ホワイトニングを行った後も、定期的な歯科検診を受けることが大切です。歯の白さを長く保つためには、日々のケアだけでなく、歯の健康状態のチェックやクリーニングが必要です。検診では、着色や汚れの除去をはじめ、虫歯や歯周病の早期発見にもつながります。また、ホワイトニング後の歯や歯ぐきの状態を確認し、必要に応じてケアのアドバイスを行います。美しい歯を保ち続けるために、治療後も定期的に歯科医院に通うことをおすすめします。
よくあるご質問
- 痛みやしみはありますか?
- 個人差はありますが、通常のホワイトニングと違い痛みしみがでにくくなっています。
また、別売りの歯みがきペーストをご自宅でご使用いただくことでより痛みにくく、あと戻りもしにくなります。 - 施術後に飲食できますか?
- 施術直後から飲食可能です。コーヒーやワインも可能ではありますが、過剰な摂取はお控えください。
- むし歯や矯正中でも利用できますか?
- むし歯がある場合は、先に治療を行った後にホワイトニングを行う必要があります。
ホワイトニング後には治療部分の色調合わせのため再度治療が必要になる場合がございます。
(その際には色戻りのしにくい素材をご提案しております。)
矯正中の方は装置の種類によって対応が異なりますので、事前にご相談ください。